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泡断熱の実力

泡断熱ってこんなにすごいんです!

泡断熱って本当に大丈夫?サーモグラフィー実験で検証してみました!

【実験1】
エアコン25℃設定で15時間作動させ停止後の表面温度を設定

暖房停止後約30分

冬のキッチン

冬の浴室

【実験2】
エアコンを使用せず室内表面温度を測定

撮影時間帯の平均外気温:30.1℃ 撮影日時:2010年8月20日 13:30~15:20

夏の小屋裏

※アクエアーシルバーで遮熱しています。※測定値であり、保証値ではありません。

命の危険!ヒートショックを予防しましょう!

ヒートショックをご存知ですか?実は交通事故より死亡率が高いヒートショック。

真冬の住宅などは室温差がとても命取りになってしまいます。特に気を付けていただきたい年齢層は、高齢者の方は注意が必要となり、外出するよりも温度差が激しいために、危険度が高いのです。
図をご確認いただくと、交通事故死亡者数が約5,000人に対して、ヒートショック死亡者数は約17,000人と約3倍の差の結果が出ております。
特に肌を露出するトイレ・浴室では温度差が激しいため、血圧が変動しやすくヒートショックの発生率が高まります。
※出典:地方独立行政法人 東京健康長寿医療センター「冬場の住居内の温度管理と健康について」の調査結果より

断熱の重要性 人体への影響 温度差によって体へかかる負担とは

人の体は寒い時、血管を細くして血流の量を減らし(血圧はあがる)、暑いときは血管を太くして血流量を増やし(血圧はさがる)体温調整をしています。血圧の変動が激しくなることで体への負担が生じ、心臓発作などの突然死を招く危険性があります。家をしっかりと断熱することで室内の温度差がなくなり、血圧の変動を減らし体への負担軽減につながります。また結露・カビの防止にもつながり健康被害を大きく軽減できます。

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